事務作業を、止まらない“仕組み”へ。
RPAとAIで業務を設計・実装します。
内製化支援からロボット作成・保守まで一気通貫で対応。
資格の学校『TAC』のRPA講師が内製化用教材作成

単純作業をゼロに
繰り返し入力・転記・集計を自動化

属人化を解消
「あの人しか分からない!」を無くす

人為的ミスを削減
入力ミス・転記漏れを防止

引継ぎをカンタンに
後任に教えることは、「このスタートボタンを押して」だけ

少人数でも回る組織へ
人手不足でも業務を維持
サービス一覧
【New!】FAX書類自動入力サービス
毎日FAXで届く申込書をどう処理していますか?
届いたFAX(PDF/JPEG)を共有フォルダに入れるだけで、AIが必要項目を読み取り、Excelに自動整理。その内容を確認後、RPAが貴社のシステムへ自動転記まで行います。
RPAフロー作成【外注】
PowerAutomateを使ったフロー作成を承ります。
作成はリモートで行いますので、日本全国ネットの繋がる環境であれば、どこでも可能です。
RPA訪問レッスン【内製化】
「自分達でロボットを作成したい」企業様向けのサービスです。資格の学校TACのRPA専任講師が直接お客様の元へお伺いし、RPAツールの使い方をレッスン。(Zoom対応可につき、全国対応)
Power Automate Desktop のe-Learning【初級編】
「RPAの知識ゼロからでも学べるPAD講座」を動画視聴型(e-Learning)で提供開始しました。個人・中小企業・大企業だけでなく、官公庁でもご採用頂いています!
Power Automate Desktop のe-Learning【中級編】
「社内での利用に耐えるロボットをPADで作成できるようになりたい!」 そんなご要望にお応えできる内容となっています。「初級編」と合わせて勉強することで、PAD習得に他の教材はもう必要ありません。
PowerAutomate(クラウドフロー)のe-Learning【初級編】
もう1つのPowerAutomateである「クラウドフロー」。Webサービス同士を連携させる自動化が可能です。「デスクトップフロー」と合わせることで、自動化の範囲が大きく広がります。
「WinActor」から「Power Automate Desktop」に切り替えませんか?
「Power Automate Desktop」に切り替えることで、今後RPAツールの利用に掛かってくる毎年の費用を大きく抑えることが出来ます。既存のシナリオを当方で作り直します。
【RPAリモートサポートサービス】
「Power Automateを使ったRPA内製化を進めているが、行き詰った時に質問できる人が社内にいない!」 または、「既に社内で運用中だが、担当者が辞めてしまい、運用に不安がある!」という企業様向けのサービスです。
PowerAutomate緊急対応サービス
既存フローの即修正を「1万円」で行います!
社内で運用中のフローが突然止まるようになったのだが、誰も直せる人がいない!そんな状況でお困りの法人を対象にしたサービスです。
RPAについての【Q&A】
RPAは、日本政府が旗振り役となっている「働き方改革」でも、推奨ツールの1つとして取り上げられている程の有能なツールです。
しかし当然ですが、メリットばかりではありません。
ここでは忖度無しに、RPAというものを導入する際の「期待」と「実際」の違いを語ってみたいと思います。
FAX書類の自動読み取り・転記
から始めませんか?
月1万円で始める業務自動化
RPAで自動化された実例集
PowerAutomate(Desktop)を使って数多くの業務自動化をお手伝いしてきました。その中のいくつかをご紹介いたします。
業務自動化に使える補助金・助成金特集
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Blog
RPAって、数学の知識が必要!?
「RPAって、素人でもすぐに使えるものなの?」 って聞かれた場合、私は、 「その人のプログラミング経験の有無によりますね。Excelのマクロ程度で良いので、ある程度自分で組めるという人は下地がある分、習得が早いですね。」 とお答えしています。 そうすると、今度は、 「プログラミングというと、やっぱり数学の知識とかセンスが必要なんですよね?」 と聞かれることがあります。 ...
RPA用のパソコンは、有線接続にせよ!?
みなさん、こんにちは! 突然ですが、皆さんの会社やご自宅のパソコンにLANケーブルは繋がっていますか? 昔は、「無線接続には、セキュリティの不安がある!」という人が結構いて、LANケーブルで繋ぐ人が少なくなかったものですが、今はどうでしょうか? 恐らく、7対3くらいの割合で、Wi-Fi接続しているパソコンの方が多いのではないかと思われます。...
RPAツールの勉強は、独学で充分!?
この表題、よく聞かれます。 RPAツールのメーカー自体が、「ノンプログラマーで大丈夫!」と謳っているのだから、独学で習得出来ないのはおかしいですよね? はい、確かにそうです。 そうなのですが・・・(汗) 今回は、RPAエンジニア目線で、独学習得の可否について語ってみます。 「RPAツール」の独学習得 この表題自体は、RPAエンジニア仲間の中でも、時折話題に出てきます。...
「WinActor」と「Power Automate Desktop」の違いとは!?
NTTデータが販売している「WinActor」。 言わずと知れた日本でのRPAシェアNo.1のRPAツールです。 最近では「UiPath」に押されているそうですが、純国産ということと、取り扱っている企業が多いこともあり、依然として人気のRPAツールです。 ...
RPAツールは、「Power Automate Desktop for Windows10」の登場で、マイクロソフト一択に!?
3月3日、凄いニュースが飛び込んできました! それは、マイクロソフトが提供しているRPAツールである「Power Automate Desktop(以下、PAD)」のWindows10用を無料で提供を開始するという発表があったのです。 マイクロソフトのサービス群には、元々複数の自動化サービスがあったのですが、RPAという意味では後発といえる状態でした。...
RPAにおける「動画」の有用性
一般的なプログラミングにおいては、プログラムが稼働する前までにも、多くのドキュメントが作成されます。 要件定義やフローチャートといったものが重要になってきます。 確かに、外注として受ける場合、最初に双方が考える完成形を一致させておかないと、とんでもないものが出来上がってしまいます。 実際、要件定義をしておいても、「頼んでいたものと違う!」ということで、揉めることはよくある話(苦笑)...

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