Slider

◇◇ 7robotsが選ばれる「3つの理由」 ◇◇

【理由1】 他社にRPA導入を依頼するより、断然安く導入できる!(Power Automate Desktopを採用)

【理由2】 RPAによる自動化を丸投げ&安価にできる!(外注)

【理由3】 社内にRPAエンジニアを育てることができる!(内製化)

 

RPA関連の会社は、自社製のRPAツール販売、もしくは有名&高価なRPAツールの代理店を兼ねている場合が多く、
その売上が大きな収益となるビジネスモデルになっています。

ですので、利幅の少ない安価なRPAツールを扱っているRPA関連企業は稀なのです。

その点、7robotsはRPAツールの販売店ではないため、無償、もしくは低価格で利用できる
マイクロソフト製RPAツール『Power Automate Desktop (for Windows10)』を利用します。

RPAツール代だけに、毎年何十万円、何百万円もかけるのは、馬鹿げていると思いませんか?

7robotsでは、有名なRPAツールの年間ライセンス1つの購入金額以下で、
「ロボット作成の外注」や「社内エンジニアの育成」まで出来てしまいます。

———————-

RPAの導入を外注する際には、どの会社に任せるのか?選定に注意が必要です。

多くの場合、次の2つのパターンになります。
①至れり尽くせりのサービスだが、とても高額なもの
②金額は安いが、とても限られた範囲の作業しか自動化しない/出来ないもの

①の代表格は有名コンサルティング会社になりますが、
最低数百万円~となっており、多くの中小企業においてはコスト的に見合わないでしょう。

②はインターネット上でよく見かけますが、訪問せずに作れるロボットに限るなど、
自動化の対応範囲が狭く、使い勝手の悪さが目につきます。

弊社7robotsは、①でも②でもありません!
経験豊富なRPAエンジニアがお伺いし、業務内容をヒアリングした上で、
予算内で出来る限りの作業を自動化し、稼働後の保守・運用のお手伝いも致します。

———————-

「自社内でRPAツールを使える人を育てたい!」という企業様もいらっしゃると思います。

RPAツールの習得自体は、本来それほどハードルの高いものではありませんが、
RPAが登場して間もないこともあり、そういった教育教材やサービスの市場が成熟していません。

有名RPAツールであれば、ハンズオンセミナーと呼ばれる有料の集団レッスンも行われていますが、
こちらもカリキュラムが未成熟であり、履修後に一人でロボットが作れるようになるかと言われると難しいと思います。

その点について、7robotsでは、専属の講師がお客様の事務所にお伺いし、
数日間にわたり1対1、もしくは1対複数名の訪問レッスンを提供しております。

代表挨拶 & RPA導入の前に・・・

100名様限定!小冊子プレゼント中

中小企業においては、大企業のRPA導入方法を参考にしても、上手くいきません。無理して導入しても、元が取れないか、社内に爆弾を抱えることになってしまいます。この小冊子の中で、『社員を幸せにするRPA導入方法』をこっそりお教えしています。部数限定につき、なくなり次第終了とさせて頂きますので、ご容赦ください。
  <<申し訳ございませんが、個人の方、RPAツールのメーカーや販売店、同業者の方は、ご遠慮ください。>>応募はこちらから

announceimg

Power Automate Desktop オンライン講座スタート!

今からRPAを導入、もしくは勉強するなら、マイクロソフトのRPAツールである「Power Automate Desktop(PAD)」一択!という状況になりました。この度、「RPAの知識ゼロからでも学べるPAD講座」を動画視聴型で提供開始しました。これにより、時間や場所を問わず、PADの習得が可能になります。詳細はこちら

announceimg

Power Automate Desktop 【中級編】提供開始!

「社内での利用に耐えるロボットをPADで作成できるようになりたい!」 そんなご要望にお応えできる内容となっています。独学では決して身に着かない、値千金の実践に即したテクニックを多数収録しています。詳細はこちら

announceimg

RPAツールの乗り換え

RPAツールのライセンス料は、使い続ける限り、毎年かかってきます。同じことが他のRPAツールでも出来るのに、敢えて今のRPAツールを使い続けなくてはいけない理由がありますか?RPAツールを変更することで、費用を削減しながら管理を外注することも可能になってきます。なお、ライセンス期限が「3カ月以上」残っている状態でご相談くださいませ。

announceimg

『RPA』のQ&A

①何でも自動化できるの?

②誰でも簡単に使えるの?

③片手間で導入できるの?

④導入費用の元はすぐ取れるの?

⑤メンテナンスは不要なの?

⑥RPAは複数台導入しないと効果が無いの?

⑦ロボットは専門の人に作って貰えばよい?

⑧小規模な会社に、RPAは必要ない?

⑨具体的には、何を自動化すればいいの?

⑩RPAを上手く導入できれば、具体的にどう変わるの?

 

正解はこちら

RPA導入の障壁1

導入障壁の1つ目は、「導入費用」です。 PCやサーバにインストールして利用する一般的なRPAソフトは、1台毎に年間ライセンス料が発生する課金体系になっています。
 たとえば、日本で一番売れているRPAソフトは、NTT関連の会社が提供している「WinActor」ですが、 費用としては1台/年間「90万円程度(税抜き)」です。 しかもこの金額は利用にあたっての最低金額となり、複数台のPC/サーバで利用となると更に金額は増えます。
 中小企業においてRPA導入を考える際には、大手企業の導入事例を参考にしても、コストパフォーマンス的に上手くいきません。世の中には、WinActorの5分の1未満の価格でありながら、実績も性能も遜色ないRPAがいくつかあります。「業務の自動化」ではなく、「RPAツールの導入」自体が目的にならないよう気を付けましょう。

announceimg

RPA導入の障壁2

2つ目は、「運用スキル」です。 有料RPAソフト製作会社のほとんどは、「ノンプログラマー(プログラマーではない人)にも使える!」と謳って販売しています。 しかし、ロボット作成にはプログラミングの素養が必要となります。
 そのため、新しいもの好きの会社が社員や部署にRPAソフトを買い与え、できる限り業務を自動化するように指示したものの、 結果として誰も使いこなせず放置されるケースは珍しくありません。
 RPAソフトは簡単に使いこなせるような印象がありますが、まだ発展途上の分野であり、 素人が片手間で簡単に導入とはいかない代物なのです。巷では、初学者向けの有料「RPAハンズオンセミナー」が行われていますが、残念ながらカリキュラムが未成熟で、通っても自分で作りたいロボットが作れるようには出来ていない現状があります。

announceimg

<RPAで行える代表的な作業>

■交通費精算のチェック

スタッフから毎月提出される「交通費申請書」。駅名や料金の申請間違いを自動でチェックすることができます。 <<詳細はこちら>>

■請求書添付メールの一斉送信

PDFファイルにした請求書をお客様へ一斉送信可能。宛先はもちろん、本文も個別に違うものを送ることができます。<<詳細はこちら>>

■請求書を自動発行(PDF化)

エクセルシートの情報を元に、請求書を作成・発行(PDF化)できます。<<詳細はこちら>>

■WEBからのデータ取得

WEB上の人気ランキングなどの定期的な情報収集を行い、結果をエクセルシートなどに自動でまとめることができます。<<詳細はこちら>>

■データベースに自動転記

特定のファイルにある情報をSalesforceなど自社のデータベースに自動転記します。<<詳細はこちら>>

■資料の自動作成

会議の度に必要となる資料。RPAを上手く利用すれば、自動で最新の数字を反映した見栄えの良い資料が作成できます。<<詳細はこちら>>

■【OCR】注文書のシステム投入

紙ベースのデータからテキストを抽出し、各データベースに入力します。※但し、別途AI-OCRの契約が必要になります。<<詳細はこちら>>

■勤怠申請のチェック

各自提出される「勤怠申請」と「入退室管理システム」との照合を自動で行うことができます。<<詳細はこちら>>

■その他

RPAというサービスの仕様上、インターネットや書籍を見ているだけでは、自社においてどこからどこまでがRPAで自動化できるのか、判別がつかないはずです。「出来るなら自動化したい!」という業務があれば、ぜひ一度ご相談ください。

【RPA】請求書の自動作成

7robotsのサービス内容

7robotsでは、主に2つのタイプでサービスを提供しています。
①は「自分達でロボットを作成したい」企業様向けのサービスです。講師が直接お客様の元へお伺いし、RPAツールの使い方を数日間にわたり、手取り足取りお教えします。   「内製化サービス」の詳細はこちら

②は「ロボットの作成から保守まで任せたい」企業様向けです。自動化したい作業をご指定頂くだけで、7robots側のRPAエンジニアが自動化のロボットを作成し、その後の運用もサポート致します。「外注サービス」の詳細はこちら

announceimg

「RPA(Robotic Process Automation)」とは?

AIやビッグデータ、ディープラーニングなどの単語に混ざって、「RPA」という単語を目にすることが増えてきました。IT関係以外のお仕事をされている方の中でも認知度は上がっていますね。続きはこちら

announceimg

RPA導入が向いていない業種とは?

RPAという単語に馴染みのない方から、「RPAって、どういった会社で使われているのですか?」と質問されることがあります。恐らく、RPAに向いた業種や会社規模があると思われているのでしょう。実際のところ、RPA導入率の偏りはあるのでしょうか?続きはこちら

announceimg

社員に勉強して貰うなら「プログラミング」と「RPA」、どちらがいいの?

ビジネスの世界において、「自動化=善」というのは事実であり、その傾向は益々加速するものと思われます。ホワイトカラーの仕事において自動化というと、パソコン上での作業の自動化ということになります。その自動化を実現するあたり、「プログラミング」と「RPA」のどちらを選ぶべきなのでしょうか?続きはこちら

announceimg

「RPA」と「OCR」

紙媒体で送られてくる書類をOCRで読み取り、RPAでシステムに自動入力させたい!という需要は間違いなくあります。しかし、残念ながら現状のOCRでは役不足なのです。続きはこちら

announceimg

「RPA」が日本で人気のある理由

世界的にみて、日本は特に「RPA」に対して関心度が高いのです。そこにはちゃんとした理由があり、私も日本企業こそ早くRPAを取り入れるべきという論調には賛成します。続きはこちら

announceimg

巷の「有料ハンズオンセミナー」について思うこと

企業がRPAを導入した後、従業員の人を有料のハンズオンセミナーに行かせる企業は少なくありません。しかし、そのセミナーに行けば、自分でロボットが作れるようになるのか?と言われると、実際はそうでもありません。なぜでしょうか?続きはこちら

announceimg

「RPA導入は、時期尚早ではないのか!?」

時折、「自分の周りでRPAを使っている人はいない。まだ時期尚早なのではないのか?」と言われることがあります。確かにRPAという単語自体を知らないという人も少なくはなく、ましてや導入済みの企業数も決して多いとは言えないかもしれません。多くの企業にとって、働き方を大きくプラスに変える効果があるにも関わらず、なぜ導入されないのでしょうか? 続きはこちら

announceimg

「Power Automate Desktop」は、RPA市場のゲームチェンジャーである!

今からRPAツールの導入を考えている企業様、今からRPAツールを勉強しようと考えている個人様。それに対して「Power Automate Desktop」以外のRPAツールをお勧めする理由が見つかりません。 続きはこちら

announceimg

「RPAは、ノンプログラマーでも簡単に使えるツールである!」というのは本当?

真偽を確認すべくインターネットで検索すると、正反対の意見が混在しているのに気づきます。それは何故でしょうか? 続きはこちら

announceimg

RPA(Robotic Process Automation)の総合サイトです。RPAの基礎や事例を元にわかりやすく解説しています。RPA初心者~中級者の方を対象とした内容となっています。こちらをクリック!

announceimg

7robotsのつぶやき

RPA習得の理想的カリキュラムとは?

「RPA」という単語もだいぶ世の中に浸透してきましたね。 本屋に行っても、RPA関連の書籍がだいぶ増えたように思います。 しかし、実際の中身といえば、単なるツールの説明書の域を出ないものばかりで、「自社にある作業を自分で ...

6月 20日, 2021

「Power Automate Desktop」と「WinAutomation」を比べてみて

皆さん、こんにちは。 まず最初に「WinAutomationって何?」という方もいらっしゃると思うので、簡単に説明を。 WinAutomationは、マイクロソフトが2020年5月に買収を発表したRPAツールのメーカーで ...

6月 15日, 2021

「Power Automate Desktop」を数か月使ってみて、改善して欲しいと思う点

今、「WinActor」をご利用中のお客様からご依頼頂き、「Power Automate Desktop」へ移行作業を行っています。 当然、現在「WinActor」で動いているロボットは使えなくなりますので、「Power ...

6月 11日, 2021

CONTACT

営業時間外につきましては、「お問い合わせ」フォームよりご連絡頂ければ、
ご指定の日時に当方よりお電話させて頂きます。

<休業日>土日・祝日
<営業時間>9:00~17:00

TEL:050-5318-2099

 

お問い合わせフォームはこちら>>

小冊子ご希望の方はこちら>>