【RPA】リモート・レッスン

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RPAリモートレッスン

リモートでの導入支援・レッスンも始めました!

新型コロナウイルスの出現により、働き方が半ば強制的に変わりつつあります。

このコロナ禍の影響が終わるまで、従業員をずっと休ませ、ただ耐えるという選択をする企業がある一方で、この災いを福となすべく、ビジネスモデルや社内システムの改革に励む企業もあります。

特に昨今のビジネスキーワードの1つとなっている『デジタルトランスフォーメーション(DX)』。

これは一過性の流行ではなく、会社の存亡をうらなう要因の1つと言われており、DXが進んでいない業種・企業ほど、コロナ禍の影響も大きければ、被害も長引くだろうともいわれています。

そんな背景があってか、今、人的リソースを持て余しつつある企業において、RPAの導入が進んでいます。

 

 

とはいえ、新型コロナウイルスが気になるという方も多いと思います。

今回、首都圏以外にお住まいの方、または新型コロナウイルスが心配な方向けのサービスとして、ZoomやSkypeを使った『リモートでの導入支援・レッスン』を始めました。

実際にお会いしてのレッスンに比べると、どうしても情報量という面では劣りますが、Aさんは会社、Bさんは自宅でといった具合に、レッスンの場所を選ばず、複数人が同時に受講することもできます。

なお、レッスン(講習)の内容は、訪問時と同じですので、ご安心ください。(業界初!満足度100%保証も同様です)

 

 

<リモート・レッスンをより快適な受講する方法として>

必須ではありませんが、おひとりの受講者に対して、パソコンが2台(もしくは、モニター2台)あると、便利です。

1台はご自身がRPAツールを操作するためのPC。

もう1台は、レッスンの画面を映すためのPC。

レッスンは、基本として、まず講師が作成・説明するロボットを真似て作って頂くことから始まります。

この時、2つのPCがあると、画面を閉じたり開いたりする手間が省けますので、作業効率もアップします。

少々古いPCでも、SKYPEやZoomが動くPCであれば何でも構いませんので、2台並べて作業されることをお勧め致します。

また、場合によっては、会議室などで大画面にレッスン画面を映しながら、複数人で一緒に見るという方法もよいと思います。(但し、画面表示の細かいところまで見る必要があったりしますので、文字がハッキリ見える距離でご視聴ください。)